寒さが本格的になる2月。街のショーケースが甘い香りとショコラ色に染まる、バレンタインの季節がやってきました。
最近では、大切なパートナーへはもちろん、ご友人への「友チョコ」や、毎日頑張る自分への「ご褒美チョコ」を楽しむ方も増えていますね。
大阪市生野区のルピナスでは、そんなバレンタインの甘いひとときに彩りを添える、「バレンタイン・フラワー」をご用意いたしました。
チョコと一緒に贈るのにぴったりな、手のひらサイズの温もりをお届けします。
1. 甘いチョコに「枯れないお花」を添えて
バレンタインの贈り物に、ルピナスのアレンジメントが選ばれるのには理由があります。
永く続く「想い」の形
チョコは食べてなくなってしまいますが、ルピナスの造花・ドライフラワーは、バレンタインが終わった後もずっとお部屋を彩り続けます。
お手入れ不要の優しさ
「お花を贈りたいけれど、相手に手間をかけさせたくない」というマダムの心遣いに寄り添う、水やり不要のギフトです。
チョコを引き立てる色彩
ビターなチョコに映える情熱的な赤や、ミルクチョコのような優しいブラウン、そして大人可愛いピンク。
バレンタインならではのカラーリングを、一点ずつ丁寧に組み上げました。
2. 世界にひとつ、利用者様が紡ぐ「一点物」の物語
ルピナスのバレンタインギフトは、すべてが「一点物」です。
「この赤い花びらは、情熱的に見えるかしら?」
「リボンの角度は、この方が可愛いかな?」
利用者様が、贈る方の笑顔を想像しながら、指先まで集中して作り上げています。
少しずつ表情が違うのは、そこに作り手の「一生懸命さ」が宿っているから。
大量生産の既製品にはない、「体温の通った贈り物」こそが、大切な方へのメッセージをより深く伝えてくれます。
3. その一歩が、誰かの「明日」を応援する力に
バレンタインの語源は、愛と感謝を分かち合うことにあります。
ルピナスでのお買い物は、単なるギフト選びにとどまらず、大阪の福祉を支え、利用者様の自立を後押しする「応援」へと繋がります。
「美味しいチョコと、素敵なお花。そして、このお花は就労支援を応援しているのよ」
そんなエピソードを添えて贈るギフトは、受け取った方の心をもっと豊かに、もっと温かくしてくれるはずです。
4. バレンタイン限定アレンジはBASEにて公開中!
一期一会の出会いを大切にする、ルピナスのバレンタインフラワー。
数量限定、すべて一点物での販売となります。
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数量限定・全国発送OKです。
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